『一人ひとりが心から幸せを実感できる社会に!』
マヤ暦と心理学、スピリチュアルと現実、潜在意識と顕在意識をバランスさせて
人生好転のお手伝い★横浜青葉区『スマイリー・ラボ』Fujikoです
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こんにちは。
マヤ暦と心理学で本当のあなたを生きるお手伝い、
マヤ心理カウンセラーの黒田藤子です。
マヤ暦の中の260日のツォルキン暦は、
宇宙や自然と共振し、
今ここを生きるための自然律。
時間と空間を味方につけ、本来の自分へと
回帰していくための暦です。
ツォルキンをガイドに毎日を過ごしていけば、
目に見えない世界とのシンクロが巻き起こり、
必要なタイミングで必要なものを引き寄せ、
数多くのミラクルを体験していけるでしょう。
デザイン:北海道&i Design安藤美穂さん→ ☆☆☆
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<マヤツォルキン暦の構成>
260日のサイクルは52日ごとに赤、白、青、黄、緑の5つの城に分かれています。
5つの城は、私たちの心の旅、魂の旅の軌跡を表しています。
第一の城(赤)K1~K52 :9/6~10/27 誕生、種まき
第二の城(白)K53~K104 :10/28~12/18 鍛錬、洗練
第三の城(青)K105~K156:12/19~2/8 大転換、変容
第四の城(黄)K157~K208:2/9~4/1 熟成 ← 今日からココ
第五の城(緑)K209~K260:4/2~5/23 マトリックス
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<2/9~2/21の過ごし方>
第四の城/熟成・実り・願望実現(2/9~4/1)の中の
赤い地球の13日間(2/9~2/21)
立春を過ぎ、暦の上では春になりました。
マヤツォルキン暦は今日から第四の城に入り、
『赤い地球』の13日間を通過していきます。
第四の城は別名『黄色の52日間』。
黄は熟した果実の色。
黄色の第四の城は、黄金に実った果実のように、
物事が熟成し、実をつける時です。
去年の秋にまいた種がここで花を咲かせ、
実現するステップに入ってきました。
今まで経験してきたことが実り、収穫の時。
一旦の結果が見え、形に現れやすい時です。
260日のツォルキンでは、最高潮を迎え、
目に見えない力で動かされているかのような
感覚を覚えるかもしれません。
3月の終わりまでは、物質的にも精神的にも恵まれ、
安定した日々が続くでしょう。
ここで大切なのは、従来のパターンに捉われず、
新しいアイデアや斬新なひらめきが湧いてきたら、
どんどん形にしていきましょう。
しっかり結果を出す時期であることを意識してみてください。
今日からスタートする『赤い地球』は、
『絆』や『繋がり』がテーマ。
人と手を取り合うことで発展し、
可能性が広がっていく13日間です。
『地球』と名がつくだけに、
脈動している地球のリズムと呼応していくことで、
シンクロニシティの波を引き寄せるでしょう。
この13日間は、特に『リズム』に気をつけて
生活してみてください。
朝は何時に起きて、夜は何時に寝る。
行き当たりばったりの生活ではなく、
リズムを刻むように毎日を意識するだけでも、
発展の波に乗っていきます。
赤い地球のキーワードは、
『絆』『つながり』『リズム』『舵取り』
『共時性』『シンクロニシティ』『心の連携』『感動』
この期間は、無意識に、
魂が震えるような感動を求めてしまうため、
音楽やダンス、アートなどとも縁が深まりやすいでしょう。
また、自分自身の言霊の力で周囲に感動を与えたり、
グループを引っ張っていくリーダーシップに
磨きがかかったりするかもしれません。
人とのやりとりによって
エネルギッシュになれる赤い地球の13日間。
一人でいることを選択するよりは、
みんなと共にあることを選んでください。
この13日間のレッスンは、
『人は決して自分一人で生きているのではない』
ことを学ぶことにあるのですから。
■2017年2月開講講座 日程■
2月23日(木)10時~13時
あざみ野サロンにて(田園都市線あざみ野駅まで送迎あり)
マヤ暦のバックグラウンドを知るための入門講座です。
・マヤ暦とは?
・マヤ暦がこの時代に出てきた意味
・古代マヤ文明からの学び
・マヤ暦でシンクロに満ちた毎日を生きるためには他







